★ 学会発表 ★

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2018年

清水祐哉・大石風人・園田裕太・木村義彰・広岡博之. 離散的選択型実験を用いた酪農家のバイオガスプラントに 対する支払意志額の推定.システム農学会2018年度春季大会.鳥取市.2018年5月.<システム農学会優秀発表賞>

白春生・勝俣沙智・山内望萌・村山誠之・広岡博之・熊谷元. 脂肪酸:Ca モル比の異なる脂肪酸 Ca の添加が濃厚飼料基質条件下の in vitro 第一胃発酵に及ぼす影響 . 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

勝俣沙智・Angthong W・大石風人・広岡博之・熊谷元. グルタミン酸 Na 副生物母液の給与がタイ在来牛の消化性,エネルギー・窒素代謝,ルーメン発酵に及 ぼす影響. 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

井上慶一・西尾元秀・庄司則章・広岡博之. 黒毛和種の枝肉形質および脂肪酸組成におけるゲノムインプリンティング効果. 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

広岡博之・鈴木啓一. ブタの生涯生産性に関するバイオエコノミックモデルの開発と育種目標形質の経済的価値の推定. 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

北島花歩・大石風人・岩崎方子・山岡俊幸・熊谷元・広岡博之. 暑熱が搾乳牛の心拍変動に及ぼす影響. 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

瀬戸口暁・大石風人・木村義彰・小林智行・広岡博之. バイオガスプラントを利用した酪農生産モデル農家に対する LCA による環境影響および経済性評価. 日本畜産学会第124回大会.東京都.2018年3月

2017年

牟禮聡志・園田裕太・大石風人・広岡博之. 国内繁殖牝馬市場における落札価格決定要因の解析.  第30回日本ウマ科学会学術集会. 東京. 2017年11月. <優秀発表賞>

園田裕太・大石風人・広岡博之. 消費者の価値観や態度がアニマルウェルフェアや環境に配慮して生産された牛肉の支払意志額に及ぼす影響. 第55回肉用牛研究会島根大会.出雲市.2017年11月

瀬戸口暁・大石風人・木村義彰・広岡博之. バイオガスプラントを利用した酪農生産システムに対するLCA分析のためのフレームワークの検討. システム農学会2017年度秋季大会. 網走市.2017年10月

安中勇大・大石風人・安在弘樹・三輪雅史・熊谷元・家入誠二・広岡博之.  GPSとGISを用いた放牧肥育牛のエネルギー消費量、行動圏に対する肥育期と季節の影響評価.  システム農学会2017年度秋季大会. 網走市. 2017年10月

園田裕太・大石風人・広岡博之. 人の価値観とアニマルウェルフェアに対する態度の関連性. システム農学会2017年度秋季大会.網走市.2017年10月

山内望萌・勝俣沙智・王琳・大石風人・広岡博之・熊谷元. 液化仕込み清酒粕給与が濃厚飼料多給条件下の緬羊の消化性、ルーメン発酵、血液性状に及ぼす影響. 日本畜産学会第123回大会.上伊那郡.2017年9月

勝俣沙智・山内望萌・王琳・大石風人・広岡博之・熊谷元. 従来型醸造による清酒粕給与が濃厚飼料多給条件下の緬羊の消化性、ルーメン発酵、血液性状に及ぼす影響. 日本畜産学会第123回大会.上伊那郡.2017年9月

山内望萌・勝俣沙智・王琳・大石風人・広岡博之・熊谷元. 液化仕込み清酒粕がin vitro培養系における消化性、ルーメン発酵に及ぼす影響. 関西畜産学会第67回大会.堺市.2017年9月

瀬戸口暁・大石風人・広岡博之. 包絡分析法を用いた肥育牛生産に関する評価法の検討. システム農学会2017年度春季大会. 新潟市. 2017年6月

安在弘樹・藤城耕一・大石風人・広岡博之. タイ国におけるクロコダイルの生産事情. 日本畜産学会第122回大会.神戸市.2017年3月.

園田裕太・大石風人・熊谷元・広岡博之. アニマルウェルフェアおよび環境負荷に関するラベリングへの消費者の嗜好性と人間の価値観との関係. 日本畜産学会第122回大会.神戸市.2017年3月

2016年

安中勇大・大石風人・安在弘樹・三輪雅史・熊谷元・北浦日出世・家入誠二・広岡博之  GPSを用いた阿蘇地域における放牧肥育牛の行動解析 第66回関西畜産学会 香川市 2016年10月

Sonoda, Y., Oishi, K., Kumagai, H., Aoki, Y., and Hirooka, H. The association between productivity and housing and management practices related with animal welfare in beef fattening. Proceedings of the 17th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Fukuoka, Japan. August, 2016. Young Scientist Award/JSAS Excellent Presentation Award

山田佐和子・大石風人・広岡博之. わが国におけるウシ生産の環境・経済性の同時評価手法の開発とその応用. システム農学会2016年度秋季大会. 東京. 2016年10月.<システム農学会優秀発表賞>

広岡博之・青木義和. 黒毛和種の枝肉形質に関する系統間差の検討. 第54回肉用牛研究会佐賀大会. 佐賀市. 2016年9月.

河村翔一郎・友永省三 ・飯田文子・大石風人・広岡博之・熊谷元. 生清酒粕およびサイレージ主体で短期肥育された黒毛和種雌牛の肉の理化学特性および官能特性. 第54回肉用牛研究会佐賀大会. 佐賀市. 2016年9月.

Kitajima, K., Oishi, K., Miwa, M., Anzai, H., Setoguchi, A., Kumagai, H., and Hirooka, H. Relationship between heat stress and heart rate variability in sheep and goats. Proceedings of the 17th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Fukuoka, Japan. August, 2016.

Wang, L., Tanaka, T.S.T., Anzai, H., Hama, Y., Oishi, K., Irbis, C., Kumagai, H., Inamura T., and Hirooka. H. Estimation of Nitrogen, Phosphorus and Potassium Flows in Dairy Cattle Production in western China. Proceedings of the 17th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Fukuoka, Japan. August, 2016. Young Scientists Award/JSAS Excellent Presentation Award

Anzai, H., Shah, M.K., Nakajima, M., Sakai, T., Oishi, K., Hirooka H., and Kumagai, H. Slaughter traits of yaks raised on sub-Himalayan pastures in Western Nepal. Proceedings of the 17th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Fukuoka, Japan. August, 2016.

三輪雅史・大石風人・井上剛・小澤順・北島花歩・廣岡博之. 背部電極配置による自由行動下のウシの心電計測方法の検討. 日本畜産学会第121回大会. 武蔵野市. 2016年3月.

中西崇・王琳・大石風人・広岡博之・熊谷元. ワイン澱の添加が濃厚飼料多給条件下のin vitro発酵特性および培養後の脂肪酸組成に及ぼす効果. 日本畜産学会第121回大会. 武蔵野市. 2016年3月.

中島 光海・Shah Manoj・安在 弘樹・瀧川 晶文・大石 風人・広岡 博之・熊谷 元. ネパール国西部ヒマラヤ地域におけるヤクの健康状態およびミネラル栄養状態の調査. 日本畜産学会第121回大会. 武蔵野市. 2016年3月.

瀬戸口暁・大石風人・熊谷元・今井裕理子・川本康博・広岡博之. ライフサイクルアセスメントの手法を用いた周年放牧肥育生産の環境影響と経済性の比較. 日本畜産学会第121回大会. 武蔵野市. 2016年3月.

山田佐和子・大石風人・熊谷元・広岡博之. 黒毛和種肥育生産における脂肪交雑の増加様相と最適出荷日齢の関係. 日本畜産学会第121回大会. 武蔵野市. 2016年3月.

2015年

安中勇大・大石風人・安在弘樹・熊谷元・家入誠二・広岡博之  阿蘇草原の放牧および火入れによる植生量の変化に対する衛星画像解析 システム農学会2015年度春季大会 岐阜市 2015年6月


Anzai, H., M.K. Shah, M. Nakajima, T. Sakai, K. Oishi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2015. Selectivity for rangeland characteristics by grazing yaks in Western Nepal, Himalaya. Proceedings of the 49th Congress of the International Society for Applied Ethology, pp.179, Sapporo, Japan. (The Best Presentation Award for the Student Poster Competition)

Oishi,K., M. Miwa, Y. Yasunaka, S. Yamada, H. Kitaura, H. Sakai, K. Yamaguchi, Y. Himeno, H. Kumagai, S. Ieiri and H. Hirooka. 2015. Evaluation of heart rate variability of grazing cows by simultaneous measurements of RR intervals and body acceleration. Proceedings of the 49th Congress of the International Society for Applied Ethology, pp.200, Sapporo, Japan.

加藤陽平. 肉牛飼料の環境負荷低減と経済性の評価に関する研究. システム農学会2015年度秋季大会.奨励賞受賞発表.仙台市.2015年10月.<システム農学会奨励賞>

瀬戸口暁・大石風人・熊谷元・堺久弥・北浦日出世・家入誠二・広岡博之. 褐毛和種周年放牧肥育生産に関するLCAによる環境影響および経済性の評価. システム農学会2015年度秋季大会.仙台市.2015年10月.<システム農学会優秀発表賞>

佐藤元映・W. Angthong・竹田元治・大石風人・広岡博之・熊谷元. 2015. タイ在来牛への調味料副生物脱塩母液の給与が消化率、窒素・エネルギー出納および第一胃発酵特性に及ぼす影響. 日本畜産学会第120回大会. 江別市. 2015年9月.

王琳・中西崇・佐藤元映・大石風人・広岡博之・高橋慶・熊谷元. ナイロンバッグ法によるタマリンド核粕の第一胃内分解性. 日本畜産学会第120回大会.江別市.2015年9月.

中島光海・安在弘樹・M. Shah・大石風人・広岡博之・熊谷元. 2015. ネパール西部山岳地帯におけるヤクの栄養状態の季節変化. 第32回日本微量栄養素学会学術集会. 京都市. 2015年5月.

Wang, L., T. Nakanishi, Y. Sato, K. Yasuda, K. Oishi, H. Hirooka, K. Takahashi and H. Kumagai. Apparent digestibility and nitrogen balance in wethers fed tamarind kernel powder extract residues. 日本畜産学会第119回大会.宇都宮市.2015年3月.

Yamada, S., K. Oishi, H. Kumagai and H. Hirooka. Quantification of environmental impacts from dairy and beef production on national scale in Japan. The 66th Annual Meeting of the European Federation of Animal Science, Warsaw, Poland. August 2015.

山田佐和子・大石風人・長命洋佑・熊谷元・広岡博之. わが国の肉牛・酪農生産における飼料要求量の原単位の算出方法に関する検討. 日本畜産学会第119回大会.宇都宮市.2015年3月.


2014年

Wang, L, Y. Sato, T. Nakanishi, K. Yasuda, K. Takahashi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2014. In vitro fermentation capacity of the tamarind kernel powder extract residues. 関西畜産学会第64回大会.東広島市.2014年9月.

Miwa, M., K. Oishi, Y. Nakagawa, H. Maeno, H. Kumagai, M. Hirano, M. Yoshioka, H. Tobioka, K. Okano and H. Hirooka. 2014. Development of a new method to estimate energy expenditure of grazing ruminants using body acceleration index. Proceedings of the 16th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Yogyakarta, Indonesia.

Anzai, H., M.K. Shah, T. Sakai, K. Oishi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2014. Use of GPS and GIS for estimating grazing pattern of yak in western Nepal, Himalaya. Proceedings of the 16th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Yogyakarta, Indonesia.

Sakai, T., W. Angthong, M. Takeda, T. Suzuki, K. Oishi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2014. Effects of feeding desalted mother liquor from seasoning process on blood metabolites and ruminal fermentation in Thai native bulls. Proceedings of the 16th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Yogyakarta, Indonesia.

Yasuda K, K. Oishi, H. Hirooka, M. Kitagawa, T. Tamura and H. Kumagai. 2014. Palatability Evaluation of the Feed for Early Fattening Japanese Black Steers Including Soybean Curd Residue and Soy Sauce Cake. Proceedings of the 16 th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Yogyakarta Indonesia. 2014.

山田佐和子・網島貴生・大石風人・熊谷元・広岡博之. 黒毛和種去勢肥育牛の経済性と環境負荷を考慮した最適出荷日齢の検討. システム農学会2014年度秋季大会.京都市.2014年10月.

高西なつみ・大石風人・熊谷元・上村正勝・広岡博之. 黒毛和種における摂食時の社会的順位の決定要因および社会的順位が枝肉成績に及ぼす影響. 肉用牛研究会第52回.京都市.2014年9月.<肉用牛研究会奨励賞>

安田香織・北川政幸・田村武美・大石風人・広岡博之・村上弘明・長瀬祐士・北村祥子・糸山恵理奈・吉岡秀貢・熊谷元. 肥育末期における乾燥豆腐粕・乾燥醤油粕混合飼料の給与が黒毛和種去勢牛の成長成績、ルーメン内発酵特性、枝肉成績および筋肉内脂肪の脂肪酸組成に及ぼす影響. 第52回肉用牛研究会.京都市.2014年9月.

佐藤元映・中西崇・安田香織・竹田元治・大石風人・広岡博之・熊谷元. 調味料副産物脱塩母液の添加がin vitro 第一胃発酵特性に及ぼす影響. 関西畜産学会第64回大会.東広島市.2014年9月.

中西崇・Srita Yani・岸瑶介・佐藤元映・北川政幸・大石風人・広岡博之・熊谷元. 黒豆枝豆収穫残渣を用いた乳牛用TMRサイレー ジの給与が緬羊の消化率、窒素出納、第一胃性状および酸化ストレス指標に及ぼす影響. 関西畜産学会第64回大会.東広島市.2014年9月.

天近勇太・安在弘樹・王琳・大石風人・伊日布斯・李昆志・熊谷元・稲村達也・広岡博之. 中国雲南省滇池周辺地域において蔬菜・花卉を多給された乳牛の生乳中の微量ミネラル濃度の測定. 日本微量栄養素学会第31回大会.吹田市.2014年6月.

安在弘樹・Shah MK・酒井貴志・大石風人・広岡博之・熊谷元. ネパール西部山岳地域におけるヤクの放牧行動の推定. 日本畜産学会第118回大会.つくば市.2014年3月.

安在弘樹・Shah MK・酒井貴志・大石風人・広岡博之・熊谷元. ネパール・ムスタン地域におけるヤクの生態と行動に関する調査. アフリカの牧畜地域で活用しうるICT関連技術に関する研究集会.つくば市.2014年3月.

岸瑶介・三輪雅史・安田香織・中西崇・大石風人・広岡博之・熊谷元. 黒豆サヤの給与が緬羊の消化性、窒素出納、第一胃発酵特性に及ぼす影響. 日本畜産学会第118回大会.つくば市.2014年3月.

熊谷元・川島知之・Adama Sienou・南雲不二男. ブルキナファソの耕作農家における経営調査. 日本畜産学会第118回大会.つくば市.2014年3月.

酒井貴志・Wanna Angthong・竹田元治・鈴木知之・大石風人・広岡博之・熊谷元. 調味料副生液の給与がタイ在来牛の消化率および窒素出納に及ぼす影響. 日本畜産学会第118回大会.つくば市.2014年3月.

Semae Sareena・安田香織・佐藤元映・中西崇・石田修三・太田裕章・広岡博之・熊谷元. The effects of supplementary calcium soap on in vitro ruminal fermentation of concentrate as substrate. 日本畜産学会第118回大会.つくば市.2014年3月.


2013年

高西なつみ・大石風人・熊谷元・上村正勝・広岡博之. 黒毛和種繁殖肥育一貫生産農家における育種価推定とその利用に関する一試行. 肉用牛研究会第51回.鳥取市.2013年9月.

安田香織・北川政幸・田村武美・大石風人・広岡博之・村上弘明・長瀬祐士・吉岡秀貢・北村祥子・松山隆次・熊谷元. 生豆腐粕・醤油粕混合発酵物を利用した配合飼料が黒毛和種去勢牛の発育、ルーメン内発酵特性および血液性状に及ぼす影響. 第51回肉用牛研究会鳥取大会.鳥取市.2013年9月.

岸瑶介・Alsaghir AA・安田香織・大石風人・広岡博之・熊谷元. 黒豆茎葉残渣の肉牛後期肥育飼料への添加が緬羊の消化性、窒素出納、ルーメン液性状および抗酸化機能に及ぼす影響について. 関西畜産学会第63回大会.彦根市.2013年9月.

安田香織・熊谷元・大石風人・広岡博之・北川政幸・田村武美. 豆腐粕・醤油粕混合発酵物を利用した肉牛用配合飼料の成分組成と嗜好性. 関西畜産学会第63回大会.彦根市.2013年9月.

前野宏倫・大石風人・広岡博之. ウシおよびブタの除脂肪体構成に関する種内品種間差の検討. 日本畜産学会第116回大会.X30-02.広島市.2013年3月.


2012年

Oishi, K., Y. Kato, A. Ogino, H. Kumagai and H. Hirooka. 2012. Economic and environmental impacts of changes in feed formulation methods in the Japanese beef-fattening system. Proceedings of the 15th Animal Science Congress, C01-OP-005, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Bangkok, Thailand. 2012.

Anzai, H., K. Oishi, K. Li, C. Irbis, H. Kumagai, T. Inamura and H. Hirooka. 2012. Estimation of Nitrogen and Phosphorus Budgets for Dairy Cows, Pigs and Chickens near Lake Dian, Kunming City, Yunnan Province, China. Proceedings of the 15th Animal Science Congress, C32-OP-304, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Bangkok, Thailand. 2012.

Miwa, M., K. Oishi, Y. Nakagawa, H. Maeno, H. Kumagai, M. Hirano, M. Yoshioka, H. Tobioka and H. Hirooka. 2012. Relationship between Heart Rate and Overall Dynamic Body Acceleration: In Case of Grazing Cattle. Proceedings of the 15th Animal Science Congress, S10-PP-277, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Bangkok, Thailand. 2012.

熊谷元. ふる里と人を育てる牛肉のエシカルな評価基準を考える. 日本産肉研究会第10回学術集会.京都市.2012年11月.

岸瑶介・熊谷元・石田恭平・大石風人・広岡博之. /in vitro/条件下における京都府産副産物資源の発酵特性および抗酸化機能の変化. 関西畜産学会第62回.和歌山市.2012年9月.

熊谷元・酒井貴志・大石風人・広岡博之・Shah MK. ネパール国ムスタン郡におけるヤクの生産形態. 関西畜産学会第62会.和歌山市.2012年9月.

三輪雅史・大石風人・中川靖浩・熊谷元・平野幹典・吉岡正行・大田良介・久保和弘・飛岡久弥・広岡博之. 放牧条件下におけるウシの心拍数と3軸動的体加速度(ODBA)との関係解析. システム農学会2012年度春季大会.A07.鳥取市.2012年5月.

Yani, S., K. Ishida, S. Goda, S. Azumai, T. Murakami, M. Kitagawa, K. Okano, K. Oishi, H. Hirooka and Kumagai, H. 2012. Evaluation of food by-products mainly including potato waste and soybean curd reesidue as total mixed ration silage for lactating dairy cows. Proceedings of the 4th Japan-China-Korea Grassland Conference. P2-033. Aichi, Japan.

石田恭平・大石風人・広岡博之・熊谷元. ワイン製造副産物の給与が消化性、窒素出納、第一胃発酵および抗酸化能に及ぼす影響. 日本畜産学会第115回大会.U29-18.名古屋市.2012年3月.

酒井貴志・大石風人・広岡博之・Raya Amar・Devkota N.R.・熊谷元. ビール粕を用いた発酵 TMR の給与が雌水牛の乳生産に及ぼす影響. 日本畜産学会第115回大会.T29-02.名古屋市.2012年3月.

前野宏倫・大石風人・広岡博之. 成長に伴う体構成化学成分の推移に関する家畜種間比較. 日本畜産学会第115回大会.V29-31.名古屋市.2012年3月.

大石風人・加藤陽平・荻野暁史・広岡博之. 黒毛和種繁殖生産における淘汰産次や設計飼料の違いが経済性および環境負荷量に及ぼす影響. 日本畜産学会第115回大会.W28-01.名古屋市.2012年3月.

西田俊也・小栗道政・大石風人・熊谷元・荻野暁史・広岡博之. 交雑種(F1)による乳肉複合生産の経済性および環境影響評価. 日本畜産学会第115回大会.W28-02.名古屋市.2012年3月.

木村悠人・北川政幸・広岡博之・村上弘明・長瀬祐士・吉岡秀貢・北村祥子・松山隆次・熊谷元. 哺育方式の違いが肉用子牛の成長と健康状態に及ぼす影響. 日本畜産学会第115回大会.名古屋市. 2012年3月.


2011年

小栗道政・岡野寛治・家木一・北川政幸・田所研・佐野善徳・大石風人・広岡博之・村上弘明・長瀬祐士・吉岡 秀貢・北村 祥子・松山隆次・熊谷元. 白色腐朽菌処理タケ、豆腐粕、醤油粕混合ペレットの給与が育成牛の発育、血液性状およびルーメン発酵に及ぼす影響. 第49回肉用牛研究会山形大会.8.山形市.2011年1月.

荒木千鶴・熊谷元・酒井貴志・大石風人・広岡博之.Devkota NR. ネパール国丘陵地域において牛・水牛に給与される飼料とその成分組成. 第61回関西畜産学会大会.U-12.2011年9月.

Yanagi, Y., H. Kumagai, K. Oishi, H. Hirooka and M. Kitagawa. 2011. Estimation of feed ingredient and intake in cattle using stable isotope analyses. Proceedings of the 8th International Symposium on the Nutrition of Herbivores. P2/084. 2011年9月.

Hayashi, Y., M.K. Shah and H. Kumagai. 2011. Feeding trait of goats, trading and slaughter as meat resources of goats and chickens raised by small-scale farmers in Tarai, Nepal. Proceedings of the 3rd International Conference on Sustainable Animal Agriculture for Developing Countries: 97-101. 2011年6月.

石田恭平・Srita Yani・北川政幸・岡野寛治・大石風人・広岡博之・村上弘明・長瀬祐士・吉岡秀貢・北村祥子・松山隆次・熊谷元. 食品製造副産物を用いた発酵TMRの飼料特性および黒毛和種未経産肥育牛の発育成績、血液性状、ルーメン発酵に及ぼす影響. 第49回肉用牛研究会山形大会.20.山形市.2011年11月.

小栗道政・岡野寛治・家木一・北川政幸・田所研・佐野善徳・大石風人・広岡博之・村上弘明・長瀬 祐士・吉岡 秀貢・北村 祥子・松山 隆次・熊谷元. 白色腐朽菌処理タケ、豆腐粕、醤油粕混合ペレットの給与が黒毛和種去勢育成牛の発育、血液性状およびルーメン発酵に及ぼす影響. 第49回肉用牛研究会山形大会.8.山形市.2011年11月.

中川靖浩・大石風人・熊谷元・平野幹典・太田典宏・吉岡正行・深沢弦輝・藤井行典・飛岡久弥・広岡博之. 放牧牛のGPSデータによるエネルギー消 費量推定法と心拍数による推定法との比較. システム農学会2011年度秋季大会. A06.東広島市.2011年10月.

石田恭平・Srita Yani・北川政幸・大石風人・広岡博之・熊谷元. 食品製造副産物を用いた肉牛用発酵TMRの品質、消化率および窒素出納. 日本畜産学会第114回大会.I27-23.十和田市.2011年8月.

小栗道政・岡野寛治・家木一・北川政幸・田所研・佐野善徳・大石風人・広岡博之・熊谷元. 解繊処理タケ、豆腐粕、醤油粕混合ペレットの化学組成と緬羊における消化率. 日本畜産学会第114回大会.I27-24.十和田市.2011年8月.

安在弘樹・大石風人・李昆志・伊日布斯・広岡博之・稲村達也・熊谷元. 中国雲南省テン池周辺の酪農家における乳牛への硝酸態窒素負荷. 第28回日本微量栄養素学会学術集会.ポスター7. 京都市.2011年6月.

安在弘樹・李昆志・伊日布斯・大石風人・熊谷元・稲村達也・広岡博之. 中国雲南省テン池周辺の畜産における窒素・リン収支に関する研究. システム農学会2011年度春季大会.A01. 京都市.2011年5月.




2010年

Hayashi, Y., M.K. Shah, H. Kumagai and S.K. Shah. 2010. Feeding traits and body dimensions of goats raised by small-scale farms Tarai, Nepal. The 14th Animal Science Congress. Proceedings of the 14 h Animal Science Congress, The Asian-Australasian Association of Animal Production Societies, Pingtung Taiwan. 2010.

Hayashi, Y., M.K. Shah, H. Kumagai and S.K. Shah. 2010. Comparison of bodyweight and body size of growing buffaloes between large and small scale farms in Nepal. The 9th World Buffalo Congress, Buenos Aires, Argentina. 2010年4月.

熊谷元・岡野寛治・田所研・佐野義徳・家木一・広岡博之. タケペレット飼料における白色腐朽菌処理の有無と製造副産物との混合割合の違いが、肥育牛の嗜好性に及ぼす影響. 関西畜産学会第60回大会.10. 京都市.2010年9月.

熊谷元・大石風人・安在弘樹・李昆志・伊日布斯・広岡博之・稲村達也. 中国雲南省テン池周辺の畑作地域における酪農の実態. 関西畜産学会第60回大会. 25. 京都市. 2010年9月.

小栗道政・岡野寛治・家木一・北川政幸・田所研・佐野善徳・大石風人・広岡博之・熊谷元. 解繊処理タケ、豆腐粕、醤油粕混合ペレットの化学組成と緬羊における消化率. 日本畜産学会第114回大会. T26-30. 十和田市. 2010年8月.

酒井貴志・大石風人・広岡博之・Devkota NR・熊谷元. ビール粕を用いた発酵TMRの成分組成と水牛に対する嗜好性. 日本畜産学会第114回大会.T26-30. 十和田市. 2010年8月.

加藤陽平・大石風人・熊谷元・石田修三・合原義人・岩間永子・永西修・池口厚男・荻野暁史・広岡博之. アマニ油脂肪酸カルシウムを用いた肉用牛肥育生産における最適飼料設計とそのLCA評価. システム農学会2010年度秋季大会.A11.西宮市.2010年11月.

Yanagi, Y., K. Oishi, M. Kitagawa, H. Hirooka and H. Kumagai. 2010. Turnover of stable carbon and nitrogen isotope in cattle tail hair.

International Symposium on Isotope Ecology 2010 in Kyoto, Kyoto Japan. 2010.

Sakai, T., C. Araki, Devkota NR, K. Oishi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2010. Characteristics of buffalo and cattle productions and the feed resources in mid-hill regions, Nepal. Proceedings of the 14th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Pingtung Taiwan. 2010.

Ishida, K., S. Yani, M. Kitagawa, K. Oishi, H. Hirooka and H. Kumagai. 2010. Palatability of Food By-Products in Total Mixed Ration Silage Fed to Fattening Heifers. Proceedings of the 14th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Pingtung Taiwan. 2010.

Nakagawa, Y., K. Oishi, T. Kojima, N. Ohta, M. Yoshioka, H. Kumagai, K. Moriya, K. Umemura and H. Hirooka 2010. The relationship between energy expenditure and jaw movements of grazing cattle. Proceedings of the 14th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies, Pingtung Taiwan. 2010.

兒嶋朋貴・大石風人・太田典宏・吉岡正行・熊谷元・守屋和幸・広岡博之. GPSとGISを用いた放牧牛の耕作放棄地における空間的利用パターンとそのエネルギー消費量との関係. システム農学会2010年度春季大会. A-05. 那須塩原市 2010年5月.

中川智加・大石風人・広岡博之. 成長中の動物のエネルギー利用効率に関する種間比較法の開発と適用について. 日本畜産学会第112回大会.W 29-33.千代田区2010年3月.

加藤陽平・伊藤貢・広岡博之. F1肥育牛における血清ビタミンAおよび総コレステロール濃度の遺伝率と枝肉形質との遺伝相関の推定. 日本畜産学会第112回大会.W 29-15.千代田区.2010年3月.

塚原洋子・藤田優・小谷麻衣・齊藤智美・原 宏. アフリカ地域に向けた山羊・めん羊の研修事業について. 第11回日本山羊研究会.5.千代田区.2010年3月.

竹内佳代・長命洋佑・林和徳・白田英樹・福井弘之・熊谷元・広岡博之. 稲発酵粗飼料利用酪農家の分類と意識変化. 日本畜産学会第112回大会.]W 29-32.千代田区.2010年3月.

大石風人・熊谷元・広岡博之. 肉用牛肥育生産におけるエコフィードを活用した最適飼料設計. 日本畜産学会第112回大会.U29-12.東京.2010年3月.

酒井貴志・荒木千鶴・大石風人・広岡博之・Devkota NR・熊谷元. ネパール国丘陵地帯における畜産の飼養状況と地場産飼料利用に関する農家調査. 日本畜産学会第112回大会.U29-14.東京.2010年3月.

林義明・Shah MK・熊谷元・Shah SK. 育成水牛の体型測定値における相関関係、比体重および比体高. 日本畜産学会第112回大会.U29-13.東京.2010年3月.



2009年

Baral, B.R., N.R. Devkota, H. Kumagai, M.R. Kolachhapan and I.C.P. Tiwari. 2009. Effects of plain of nutrition on growth, feed intake, digestibility, nitrogen balance and carcass traits in male buffalo calves. The 6th Asian Buffalo Congress. p165. Lahore, Pakistan. October, 2009.

熊谷元・椎野達・Baral BR・Devkota NR・広岡博之・大石風人・Shah M. 栄養水準の違いがムラー系雑種雄水牛の若齢肥育成績に及ぼす影響. 第47回肉用牛研究会.3.西白河郡西郷村.2009年10月.

加藤陽平・伊藤貢・広岡博之. F1肥育牛における血清ビタミンAおよび総コレステロール濃度に関する遺伝性と枝肉形質との関連性. 第47回肉用牛研究会福島大会.6.白河市.2009年10月.

林義明・Shah MK・熊谷元・Shah SK. ネパールにおける育成水牛の体重および体格の成長状況. 日本畜産学会第111回大会.U29-12.中頭郡西原町.2009年9月.

熊谷元・椎野達・Baral BR・Devkota NR・広岡博之・大石風人・Shah M. 栄養水準の違いがムラー系雑種雄水牛の成長、みかけの消化率および窒素出納に及ぼす影響. 日本畜産学会第111回大会.U29-06.中頭郡西原町.2009年9月.

西尾元秀・広岡博之. 少数の遺伝子情報を用いた遺伝的能力評価簡便法の有用性の検討. 第111回日本畜産学会.U28‐07.中頭郡西原町.2009年9月

柳雄太・秦寛・新井守・北川政幸・稲田淳・後藤貴文・広岡博之・熊谷元. 肥育期間中に摂取した飼料と牛筋肉組織、被毛の炭素および窒素安定同位体比における関係性. 第111回日本畜産学会.U29‐03. 中頭郡西原町.2009年9月.

木村知史・大石風人・広岡博之・熊谷元. 核酸添加が粗飼料および濃厚飼料のin vitro発酵に及ぼす影響. 第59回関西畜産学会.U-8.鳥取市.2009年8月.

北川政幸・熊谷元・岡野寛治・村上知之・合田修三・東井滋能. 京都府南丹地域で発生する食品製造副産物の飼料資源賦存量に関する調査. 第59回関西畜産学会大会.U-9.鳥取市.2009年8月.

竹内佳代・金島早紀・大石風人・広岡博之・片岡圭子・熊谷元. ダイショ茎葉部の調製方法が飼料品質とヤギの嗜好性に及ぼす影響. 第59回関西畜産学会大会.U-15.鳥取市.2009年8月.

塚原洋子・広岡博之. 世界の山羊における交雑に関する研究事情. 第10回日本山羊研究会.1.三条市.2009年8月.

兒嶋朋貴・大石風人・太田典宏・吉岡正行・熊谷元・守屋和幸・広岡博之. GPSとGISを用いた耕作放棄地放牧牛の移動によるエネルギー消費量推定値と季節変化との関係. システム農学会2009年度春季大会.B-05.世田谷区.2009年5月.

大石風人・熊谷元・広岡博之. 性判別技術や双子生産技術の導入が黒毛和種繁殖生産の経済性に及ぼす影響. 第110回日本畜産学会.XV29-6.藤沢市.2009年3月.

椎野達・大石風人・広岡博之・Shar MK・Devkota NR・熊谷元. ネパール国タライ地域における地場産飼料のヤギに対するみかけの消化率および窒素出納. 第110回日本畜産学会.U29-24.藤沢市 2009年3月.

塚原洋子・大石風人・熊谷元・広岡博之. ラングストン大学山羊研究所における山羊の栄養学研究の動向. 第9回日本山羊研究会.4.藤沢市 2009年3月.

長命洋祐・佐竹康明・広岡博之. 肉牛経営における稲発酵粗飼料導入の効果と課題. 第110回日本畜産学会.XV29-5.藤沢市 2009年3月.

西尾元秀・広岡博之. 少数の遺伝子情報が利用できる場合の遺伝的能力評価簡便法の検討. 第110回日本畜産学会.W27-10.藤沢市.2009年3月.

林義明・Shah MK・田端祐介・熊谷元・Shah SK. ネパール・タライ地域における育成水牛への飼料給与の特性と成長に関する調査. 第110回日本畜産学会大会.藤沢市.2009年3月.




2008年

長命洋佑. わが国の和牛繁殖経営における自給粗飼料生産の変遷と今後の展望地域農林経済学会. 第58回地域農林経済学会.5-2.神戸市.2008年10月

Kojima, T., K. Oishi, N. Ohta, M. Yoshioka, K. Yaota, H. Kumagai, K.Moriya and H. Hirooka. 2008 The use of GPS and GIS for analyzing attributes affecting the distribution of grazing cattle in forested area. Proceedings of the 13th Animal Science Congress, The Asian AustralasianAssociation of Animal Production Societies, Ha Noi Vietnam. 2008.

Kumagai, H., H. Hirooka, T. Nakao, K.L. Maharjan, S.K. Shah and K, Oishi. 2008. A Survey on age, bodyweight and heart girth of buffalo and cattle in Tarai, Nepal. Proceedings of the 13th Animal Science Congress, The Asian AustralasianAssociation of Animal Production Societies, Ha Noi Vietnam. 2008.

Tabata, Y, M.K. Shah, S.K. Shah, N.R. Devkota, H. Hirooka and H. Kumagai. 2008. A quantitive evaluation on nitrogen utilization in dairy-crop integration systems in Tarai, Nepal. Proceedings of the 13th Animal Science Congress, The Asian AustralasianAssociation of Animal Production Societies, Ha Noi Vietnam. 2008.

Shah M.K., Y. Tabata, N.R. Devkota, S.K. Shah, H. Hirooka and H. Kumagai. 2008. A survey on nutrient supply in relation to feeding system of buffalo and cattle in tarai, Nepal. Proceedings of the 13th Animal Science Congress, The Asian AustralasianAssociation of Animal Production Societies, Ha Noi Vietnam. 2008.

Hayashi, Y., M.K.Shah, Y. Tabata, H. Kumagai and S.K. Shah. 2008. Feeding trait and body dimension of growing buffaloes raised by small-scale farms in Tarai, Nepal. Proceedings of the 13th Animal Science Congress, The Asian AustralasianAssociation of Animal Production Societies, Ha Noi Vietnam. 2008.

Tsukahara, Y., K. Oishi, A.K. Kahi, J.M. Panandam, T.K. Mukherjee and H. Hirooka. 2008. Growth curve analysis in tropical breed and its crosses with temperate breed goats. 9th International Conference on Goats. IGA08BIO-06. Queretaro, Mexico. September 2008

熊谷元・三谷克之輔・三原亙・井出基文. 野草地における交雑種(F1:黒毛和種×ホルスタイン種)育成雌牛の成長と受胎成績に関する調査. 第46回肉用牛研究会北海道大会.帯広市.2008年9月.

Tabata, Y., M. Kitagawa, K. Oishi, H. Kumagai, S. Kume and H. Hirooka. Nitrogen, phosphorus and potassium utilization and their cycling in a beef -forage production system. XII international Grassland Congress and VIII international Rangeland Congress. Hohhot, China. July 2008

兒嶋朋貴・大石風人・太田典宏・吉岡正行・矢尾田清幸・熊谷元・守屋和幸・広岡博之. GPSやGISを用いた耕作放棄地放牧牛の行動圏に対する要因解析. システム農学会2008年度春季大会 in えひめ西条.一般研究発表会.演題番号A-01.西条市.2008年5月.

田端祐介・M.K. Shah・S. K. Shah・N.R. Devkota・熊谷元・広岡博之. ネパール国南部低地における酪農家の給与飼料中ミネラル含量の月次推移. 第25回日本微量栄養素学会.京都市.2008年5月.

西尾元秀. 遺伝子情報を用いた拡張gene-flow法の開発および適用. 育種研究会第46回談話会.水戸市.2008年3月.

大石 風人・揖斐 隆之・熊谷 元・広岡 博之. 繁殖雌牛の経産回数と繁殖性,割引率の変化が和牛繁殖生産の経済性に及ぼす影響. 第108回日本畜産学会.Z29-02.水戸市.2008年3月.

熊谷元. ネパールおよびタイにおける現地研究の現状と今後の課題について. 日本畜産学会第109回大会.畜産学教育協議会シンポジウム.水戸市.2008年3月.

熊谷元・フランシスコ カニンジ・竹内佳代・椎野達・大石風人・横井大輔. イノシン及びグアノシンの添加が、飼料のin vitro消化に及ぼす影響. 第109回日本畜産学会大会.水戸市.2008年3月.

塚原洋子・長命洋佑・大石風人・熊谷元・広岡博之. やぎ乳とやぎチーズに関する食味試験の官能分析. 日本畜産学会第109回大会.IV 29-05.水戸市.2008年3月.

塚原洋子・長命洋佑・大石風人・熊谷 元・広岡博之. 山羊乳および山羊チーズに対する食味試験の主成分分析および要因分析. 第7回日本山羊研究会.6.水戸市.2008年3月.

竹内佳代・金島早紀・片岡圭子・大石風人・広岡博之・熊谷元. ダイショ(Dioscorea alata)茎葉の生長と収量に関する調査. 日本草地学会仙台大会.219.仙台市.2008年3月.

田端祐介・北川政幸・大石風人・熊谷元・久米新一・広岡博之. 粗飼料生産を伴う肉牛繁殖‐肥育一貫システムにおける元素フロー量推定に伴う不確実性の評価. 日本草地学会仙台大会.103.仙台市.2008年3月.

田端祐介・北川政幸・大石風人・熊谷元・久米新一・広岡博之. 生態学分野の循環指標を用いた家畜‐作物複合システムにおける窒素,リン,カリウム循環の評価. 第109回日本畜産学会.Y YS-01.水戸市.2008年3月.

田端祐介・M. Shah・S.K. Shah・N.Devkota・熊谷元・広岡博之. ネパール国南部低地におけるヤギ飼養状況. 第7回日本山羊研究会.5.水戸市.2008年3月.





2007年

椎野達・北川政幸・大石風人・広岡博之・岡野寛治・平田和男・熊谷元. 解繊処理タケ給与が黒毛和種肥育牛の採食性、第一胃発酵と糞中微生物代謝産物に及ぼす影響. 第45回肉用牛研究会.大田市.2007年10月.

長命洋佑・森佳子・仙田徹志・広岡博之. 島根県の肉用牛経営における家畜排泄物の処理・利用の規定要因の数量分析. 第45回肉用牛研究会.20.大田市.2007年10月.

竹内佳代・田端祐介・長命洋佑・熊谷元・佐藤健次・広岡博之. 飼料イネを栽培利用する肉牛繁殖経営農家における窒素、リン、カリウムフローの把握. 第45回肉用牛研究会.11.大田市.2007年10月.

田端祐介・竹内佳代・長命洋佑・熊谷元・佐藤健次・広岡博之. 異なる放牧期間と作付け体系が飼料イネを栽培利用する肉牛繁殖経営農家の栄養素利用に及ぼす影響. 第45回肉用牛研究会.12.大田市.2007年10月.

長命洋佑・仙田徹志・森佳子・大西智司・広岡博之. 香川県の肉用牛経営における家畜排泄物の処理・利用の規定要因. 第57回地域農林経済学会.4-10.金沢市.2007年10月.

熊谷元・馬場絵里奈・フランシスコ カニンジ・横井大輔. 核酸関連物質の添加が、粗飼料給与条件下の緬羊の第一胃発酵と消化性に及ぼす影響. 第108回日本畜産学会大会.岡山市.2007年9月.

塚原洋子・長命洋佑・大石風人・熊谷元・広岡博之. 山羊乳および山羊チーズに対する情報や食味試験が意識と評価価格に与える影響. 第6回日本山羊研究会.1.指宿市.2007年9月.

塚原洋子・大石風人・熊谷元・広岡博之. カチャン山羊とその交雑種における成熟体重と成熟速度の関係. 日本畜産学会第108回大会.IV 27-14.岡山.2007年9月.

長命洋佑・森 佳子・仙田徹志・木下正徳・伊藤雅之・倉原貴美・広岡博之. 肉用牛経営における個別属性や経営意識が枝肉成績に及ぼす影響−大分県の個別経営を対象に−. 平成19年度日本農業経営学会研究大会.2-4.仙台市.2007年9月.

長命洋佑・仙田徹志・森佳子・斉藤武司・大西智司・広岡博之. 肉用牛経営における家畜排泄物の処理・利用の規定要因に関する統計分析. 日本畜産学会第107回大会.27-02.岡山市.2007年9月.

田端祐介・北川政幸・大石風人・熊谷元・久米新一・広岡博之. 粗飼料生産を伴う繁殖肥育一貫経営における窒素,リン,カリウム利用状況の把握. 第108回日本畜産学会.演題番号X26-10.岡山市.2007年9月.

金島早紀・フランシスコ カニンジ・片岡圭子・大石風人・広岡博之・熊谷元. ダイショ茎葉の給与が日本ザーネン種去勢山羊の採食性、消化性および窒素代謝に及ぼす影響. 第57回関西畜産学会大会.高知市.2007年8月.

熊谷元・ワンウィサ.ハンポンサイ・竹田元治. 核酸副生物の給与が、タイ在来種牛の嗜好性、消化性および増体に及ぼす影響. 第57回関西畜産学会大会.高知市.2007年8月.

長命洋佑・竹内佳代・福井弘之・先川香緒里・広岡博之. 徳島県高志地区におけるイネ発酵粗飼料利用農家の分類と意識調査. システム農学会2007年度春季大会.T-04.京都市.2007年5月.

田端祐介・大石風人・熊谷元・広岡博之. フローアナリシスによる家畜―作物複合システムにおける栄養素循環の解析. システム農学会2007年度春季シンポジウム.一般研究発表会.演題番号I-05.京都市.2007年5月.

長命洋佑・森 佳子・仙田徹志・木下正徳・伊藤雅之・倉原貴美・広岡博之. 肉用牛経営の経営意識が枝肉成績に及ぼす影響. 日本畜産学会第107回大会.27-03.岡山市.2007年9月.

西尾元秀・Alexander Kahi・広岡博之. 特定遺伝子型の発現量算出のためのGene Flow法の拡張. 日本畜産学会第107回大会.W29-22.相模原市.2007年3月.

塚原洋子・長命洋佑・大石風人・熊谷元・広岡博之. 山羊の一腹産子形質に関する両親の品種効果と父性ヘテローシス効果の推定. 日本畜産学会第107回大会.W29-23.相模原市.2007年3月.

塚原洋子・大石風人・広岡博之. 成長曲線への当てはめによるカチャン山羊とその交雑種の発育様相の把握. 第5回日本山羊研究会.2.相模原市.2007年3月.

菊原一仁・熊谷元・広岡博之. 飼料イネを利用した酪農生産の収益性に関する生産モデルを用いた検討. 日本畜産学会第107回大会.]29-18.相模原市.2007年3月.

長命洋佑・揖斐隆之・熊谷元・広岡博之. 肉用牛経営における潜在的窒素負荷量が家畜排泄物の処理・利用の意向に及ぼす影響. 日本畜産学会第107回大会.]T-27-07.相模原市.2007年3月.

大石風人・揖斐隆之・熊谷元・広岡博之. 和牛繁殖生産における繁殖雌牛の供用年数と繁殖率の変化が生産効率に及ぼす影響. 第108回日本畜産学会.演題番号IV26-06.岡山.2007年9月.

大石風人・熊谷元・広岡博之. 和牛繁殖生産における繁殖雌牛の供用年数と生産効率との関係. システム農学会2007年度春季シンポジウム.一般研究発表会.演題番号I-03.京都.2007年5月.



2006年

菊原一仁・広岡博之. 耕畜複合生産システムに関するモデルの開発と育種への応用(1)酪農モデル. 日本畜産学会第106回大会.V31-25.福岡市.2006年3月.

安松谷恵子・広岡博之. 耕畜複合生産システムに関するモデルの開発と育種への応用(2)肉用肥育モデル. 日本畜産学会第106回大会.V31-26.福岡市.2006年3月.

田端祐介・広岡博之.肉牛肥育-水稲作複合システムにおける窒素循環の定量的評価. 日本畜産学会第106回大会.Z29-21.福岡市.2006年3月.

東郷大介・田畑祐介・北川政幸・久米新一・広岡博之. 付属農場における窒素動態の定量化に関する研究. 日本畜産学会第106回大会.Z29-22.福岡市.2006年3月.

上原幸・長命洋佑・大石風人・名倉義夫・藤田優・広岡博之. 日本ザーネン種ヤギの泌乳量に関与する要因の検討. 日本畜産学会第106回大会.Z31-25.福岡市 2006年3月.

Pradhan, R.・熊谷元・平田和男・馬場絵里菜・林義明. 解繊処理タケの飼料価値と第一胃内消化特性. 第106回日本畜産学会大会.福岡2006年3月.

熊谷元・ラジャニ プラダン・史海軍・三谷克之輔・広岡博之・平田和男. 解繊処理タケの給与が交雑種肥育牛の成長と産肉成績に及ぼす影響. 第44回肉用牛研究会.演題番号1番.長崎市.2006年10月.

田端祐介・大石風人・熊谷元・広岡博之. 循環指標を用いた耕畜連携型農業生産システムにおける物質循環の評価‐肉牛生産‐水稲作複合システムを事例として‐肉用牛研究会. 第44回肉用牛研究会.演題番号10番.長崎市.2006年10月.

Kumagai, H., R. Pradhan, K. Hirata, Y. Hayashi and E. Baba. 2006. Ruminal Degradability and in vivo digestibility of ground bamboo. Proceedings of 12th AAAP Animal Science Congress Proceedings., Busan, Korea.

Choumei, Y., F. Terada and H. Hirooka. 2006. Comparison of Nitrogen Utilization and Excretion in Dairy and Beef Cattle. Proceedings of the 12th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies. Busan. Korea, 2006

Tabata, Y. and H. Hirooka. 2006. The effect od nitrogen and phosphorus recycles in mixed farming systems for rice production and beef fattening. Proceedings of the 12th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies. Busan. Korea. 2006

Kikuhara, K. and H. Hirooka. 2006. Development and Evaluation of a Crop-Livestock Mixed Farming Model for Dairy Cattle in Japan. Proceedings of the 12th Animal Science Congress, The Asian Australasian Association of Animal Production Societies. Busan. Korea. 2006




2005年

Pradhan, R., Kumagai, H. and Hirata, K. 2005. Chemical composition, intake and digestibility of ground moso-bamboo (Phyllostachys pubescens) in sheep and cattle. The 55th Kansai Animal Science Conference. October 2005.Matsuyama.

熊谷元・戸水一志・ラジャニ・プラダン・三谷克之輔. 異なる飼養管理方法で肥育された交雑種牛の成長と産肉成績の比較. 第43回肉用牛研究会大会.青森.2005年9月.

杉山美里・林義明・S.Shah・熊谷元. ネパール国テライ地域における乳牛・水牛のミネラル栄養に関する調査. 日本畜産学会第104回大会.青森.2005年3月.

林義明・Maharjan K. L.・熊谷元. ネパール国テライ地域における乳牛と水牛の使用管理、乳生産及び栄養状態に関する調査. 日本畜産学会第104回大会.東京.2005年3月.

岡田耕平・熊谷元. 山林地でのヤギの放牧による植生変化とヤギの栄養状態及び採食行動の調査. 第51回日本草地学会大会.東京.2005年3月.

三原亙・熊谷元. ススキ主体の傾斜地における交雑種(F1:黒毛和種×ホルスタイン種)雌牛の飼養と植生の変化に関する研究. 第51回日本草地学会大会.東京.2005年3月.

荻野暁史・広岡博之・賀来康一・島田和宏. 肉用牛肥育を対象としたライフサイクルアセスメントにおける感度分析. 日本畜産学会第104大会.Z29-6.東京.2005年3月.

折戸秀樹・荻野暁史・広岡博之・島田和宏. LCAを用いた肉用牛繁殖の環境影響評価. 日本畜産学会第104大会.Z29-6.東京.2005年3月.

長命洋佑・広岡博之. 乳牛における乳量、TDN摂取量および体重のWood式へのあてはめとパラメータ間の関係. 日本畜産学会第104大会.I 27-4.東京.2005年3月.

田端祐介・北川政幸・稲村達也・石田定顕・広岡博之. 肉牛肥育-水稲複合生産農家における農家レベルの窒素バランス. 日本畜産学会第104大会.Z 27-16.東京.2005年3月.

Gadiz Lenin・杉本明・氏原邦博・Kahi Alexander・広岡博之. Development of a simulation model for beef cow-calf production system integrated with sugarcane production. 日本畜産学会第105回大会.T10-33.札幌市.2005年9月.

KahiAlexander・広岡博之. Evaluation of Japanese Blacck cattle breeding schemes. 日本畜産学会第105回大会.T10-33.札幌市.2005年9月.

安松谷恵子 ・広岡博之.線形計画法を用いた耕畜連携農業システムを評価するためのモデルの開発. 日本畜産学会第105回大会.T10-42.札幌市.2005年9月.

荻野暁史・広岡博之・賀来康一・島田和宏・池口厚男. 肉用牛肥育を対象としたライフサイクルアセスメントにおける不確実性分析. 日本畜産学会第105回大会.Y10-12.札幌市.2005年9月.

上原幸・長命洋佑・大石風人・名倉義夫・藤田優・広岡博之. 日本ザーネン種ヤギにおける乳量のWood式への当てはめによる泌乳曲線の推定とパラメータ間の関係. 日本畜産学会第105回大会X09-16.札幌市.2005年9月.

長命洋佑・広岡博之・Kahi A.K.. 乳牛の泌乳初期におけるARC代謝エネルギーシステムの評価. 日本畜産学会第105回大会.I10-40.札幌市.2005年9月.

田端祐介・野田昌伸・石田定顕・稲村達也・広岡博之. 中山間地域における肉牛-水稲複合生産農家の窒素とリン利用状況. 日本畜産学会第105回大会.W10-014.札幌市.2005年9月.

揖斐隆之・広岡博之. 黒毛和牛における枝肉価格に関する遺伝的パラメータのBSEの発生による変遷. 日本畜産学会第105回大会.U10-010.札幌市.2005年9月.

田端祐介・北川政幸・稲村達也・石田定顕・広岡博之. 肉牛肥育-水稲複合生産システムにおける農家レベルのリン利用状況. システム農学会.2005年度春季シンポジウム・一般研究発表会.演題番号A-04.新潟.2005年6月.

田端祐介・北川政幸・石田定顕・稲村達也・広岡博之. 肉牛の有畜複合システムにおける家畜-作物間の窒素とリンの循環の定量化に関する検討. 第43回肉用牛研究会.演題番号9番.青森.2005年9月.

大石 風人・広岡 博之. 関数型プログラミングを利用した家畜群動態モデルの開発. システム農学会2005年度秋季シンポジウム.一般研究発表会.演題番号B-02.東京.2005年11月.



2004年

大石 風人・平田昌弘・村松加奈子・熊 彦・開發一郎・石田定顕・広岡博之. 2004. GPSを利用したモンゴル国遊牧ヒツジ・ヤギ混成群の採食移動/休息における気象条件選択性解析. 日本家畜管理学会誌.40:70-71.

広岡博之・島田和宏. 環境負荷を考慮した経済的重みづけ値の推定. 日本畜産学会第103大会.[30-15.府中市.2004年3月.

小島英紀・久米新一・広岡博之・野中和久・大下友子・小酒井貴晴. ホルスタイン種乳牛の窒素、リン、カリウム排泄量とそれらに関与する要因の特定. 日本畜産学会第103大会.Y-YS-5.府中市.2004年3月.

長命洋佑・野間美穂子・広岡博之. 乳牛および牛肉の生産費に関する経時データの分析と地域類型化. 日本畜産学会第103回大会.X-YS-3.府中市.2004年3月.

揖斐隆之・広岡博之・佐々江洋太郎・佐々木義之. 黒毛和種の枝肉形質における遺伝と管理システムの交互作用に関する研究. 日本畜産学会第103回大会.[-30-13.府中市.2004年3月.




2003年

Xiong,Y., K. Muramatsu, M. Hirata, K. Oishi, I. Kaihotsu, T. Takamura, S. Furumi and N. Fujiwara. 2003. Net primary production by vegetation on the Mongolian plateau using satellite data. 日本リモートセンシング学会第34回学術講演会論文集, 13-15.

Xiong, Y., K. Muramatsu, M. Hirata, K. Oishi, I. Kaihotsu, T. Takamura, S. Furumi and N. Fujiwara. 2003. Verification of net primary production estimation method in the Mongolian plateau using Landsat ETM+ data. The Asian GIS Conference 2003 Publications, Wuhan, China, 7(2): 1-12.

広岡博之・松本道夫・島田和宏. 牛の環境保全型生産システムにおける育種目標の検討―肉用肥育生産の評価―. 日本畜産学会第102回大会.V25-4.岐阜市.2003年9月.

長命洋佑・中川悦光・広岡博之. 八木町における八木バイオエコロジーセンターに対する意識調査. 第102回日本畜産学会大会.Z25-16.岐阜市.2003年9月.

小島英紀・松田直人・広岡博之. 熊本県における家畜堆きゅう肥の利用に関する調査結果. 日本畜産学会第102回大会.Z25-17.岐阜市.2003年9月.

揖斐隆之・広岡博之・佐々江洋太郎・佐々木義之. 黒毛和種の枝肉形質における遺伝と地域の交互作用に関する研究. 日本畜産学会第102回大会.V25-3.岐阜市.2003年9月.

小島英紀・広岡博之・石田定顕・久米新一・島田和宏. 乳牛のリン排泄量予測モデルの開発とシミュレーション. 日本畜産学会第101回大会.PE29-05.つくば市.2003年3月.

鈴木有希・広岡博之・平田昌弘・石田定顕・松本道夫・生田敏明・河内正男. 枝肉価格に対する枝肉形質の経済的重要度の品種間差と年次変化. 日本畜産学会第101回大会.Y28-24.つくば市.2003年3月.

長井清香・藤田達男・久々宮公二・志賀一穂・広岡博之・谷口幸雄・山田宜永・佐々木義之. 脂肪交雑の遺伝的能力が異なるウシ最長筋において経時的発現パターンに差を持つ候補バンドの選出システム. 日本畜産学会第101回大会.Y29-30.つくば市.2003年3月.




2002年

開發一郎・山中勤・D.Oyunbaatar・平田昌弘・大石風人・村松加奈子・宮崎真・近藤昭彦・小池俊雄. 2002. ADEOS II−AMSR/AMSR-Eの予備的地上検証実験. 第3回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 1-6.

大石風人・平田昌弘・村松加奈子・開發一郎・石田定顕・広岡博之. 2002. 衛星画像を利用したモンゴル国遊牧家畜の草地選択性の解析. システム農学会. 18(別1): 102-103.

Xiong, Y., K. Muramatsu, S. Furumi, M. Hirata, K. Oishi and I. Kaihotsu. 2002. Study on net primary production of vegetation in the Mongolian plateau using satellite data. International Workshop on Terrestrial Change in Mongolia, 21:1-4.

Muramatsu, K., X. Xiong, S. Nakayama, F. Ochiai, M. Hirata, K. Oishi, D. Oyunbaatar and I. Kaihotsu. 2002. Study on land cover mapping in sparse vegetation area using satellite data. International Workshop on Terrestrial Change in Mongolia, 20: 1-4.

Hirata, M., K. Oishi, K. Muramatsu, I. Kaihotsu, A. Nishiwaki, J. Ishida and H. Hirooka. 2002. Estimation of plant biomass and plant water content through dimensional measurements of plant volume in the Dund-Govi Province of Mongolia. International Workshop on Terrestrial Change in Mongolia, 15: 1-4.

広岡博之. 肉用牛純粋種の育種計画における累積割引発現量とそれに関与する要因の影響. 日本畜産学会第100回大会.V28-04.武蔵野市.2002年3月.

姫野友紀子・平田昌弘・石田定顕・広岡博之. 旧大陸の伝統的乳加工における乳加工要素の抽出. 日本畜産学会第100回大会.30-10.武蔵野市.2002年3月.

平田昌弘・姫野友紀子・石田定顕・広岡博之. カザフ系牧畜民の伝統的乳加工体系. 日本畜産学会第100回大会.30-11.武蔵野市.2002年3月.

後藤由加里・川島恵子・廣瀬亜希子・川勝忠和・國府幸明・広岡博之. 畜産環境問題に対する畜産農家と住民の意識調査―八木町のバイオエコロジーセンターに対する評価について―. 日本畜産学会第100回大会.PC30-05.武蔵野市.2002年3月.




2001年

広岡博之. 肉用牛の育種目標. 日本畜産学会第98回大会.S1-1-1.仙台市.2001年3月.

広岡博之. ホールゲノムスキャンを用いた豚の乳頭数に影響するQTLの検出. 日本畜産学会第98回大会.V28-21.仙台市.2001年3月.

家入誠二・野村哲郎・佐藤正寛・広岡博之. 形質の遺伝的改良量に制限を加える選抜方法:遺伝的パラメターが比例制限下の遺伝的改良量に与える影響. 日本畜産学会第98回大会.W28-21.仙台市.2001年3月.



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